体験する住宅型有料老人ホームの闇2

Youtubeは本当に素晴らしいもので、住宅型有料老人ホームの闇や、実際の体験が沢山ある。
コメントもとてもリアルである。

住宅型有料老人ホームはとりっぱぐれがないので、積極的に生活保護の人を入居させるところが多いらしい。
しかも何かルールが変わり、真面目な施設にしわ寄せがくるらしい。

そんな闇の住宅型有料老人ホームに入ると、系列病院を往診させ、デイサービス、リハビリを使わせる。
医療費が無料なのは、私だって知っている。
介護度が高くなればなるほど施設側には収入が増える。

だから、ケガしようが、エアコンが動かなくても修理せず、病院に入院させるの?
入院したら、スタッフの仕事が減るから?
常時入院している人がいるのはそのため?

気になって聞くと
先週は、同じ階のふたりが同じ日に尿路結石で救急搬送されたそうだ。
これって、大丈夫なのか?

エアコンが壊れたとうるさい!と私を煙たく思って、母を追い出そうとしているのか?
信頼関係は、既に崩壊しているけれど、闇が深すぎはしないか?

施設選びは大変である。
そして、住宅型有料老人ホームに入居の際は、絶対にカメラを設置する事をお勧めする。
画素が荒くても、このペット用カメラのお陰で、夏の脱水症状による入院、冬の身体機能低下による入院を防げたと思う。
ただ、異常を発見して、スタッフに連絡しても、見に行ってくれないし、代替機を準備してくれる
わけでもないので、自宅に連れて帰ったり、オイルヒーターを買ったりする必要はあるのだが。

闇が不快に感じる。