半分、青い。Oh,たじお、君はタジオ、美少年。

昨日は、「えっ、それ僕もやりたい。時給2千円」での終わり。

「えっ、」って声の出し方がまたなんだか、琴線に引っかかってくるんですよね。

可愛いですね。

そして、気分の上がった、カシオペア(Casiopea)の音。
当時、フュージョン系のバンドはあまりいなかったけれど、断トツ人気でしたね。音楽聞いて、F1をイメージする人がほとんどなんですから、凄い認識率だと思います。

それから、爆風スランプのランナーに、中森明菜のデザイアー、ユーミンのanniversary。
イントロどん。全部正解。

朝、音だけ聞いていましたが、ワクワクしました。

そして、今年流行語大賞を狙えるほどの、キーワード「タジオ」お綺麗です。

スウェーデン人は確かにお綺麗です。バーグマンもそうだけど、
昨今有名な庭師、村雨辰剛さんもそうですし、テニスプレーヤーのビヨンボルグもそうです。

確かに、佐藤健さんも、アーモンドみたいな目ですから、イケメンですね。

そして、スケッチ大会終わりの乾杯。
サンキストだな。今はもう、見たことないけど。

私にとってのタジオは、チャーリーセクストン。beat so lonely.
今なお素敵。息子さん、お父さんにそっくりだわ。
歳を調べてみたら、まさかの49歳!

え、ワタシより年下?ここ最近一番の驚きでした。